ひのまるの巣

オカメインコ・ヨウムの日々と 北の大地の住人の確かな日常。円山動物園に出没します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

そういうわけには

aoboushikiichi00.jpg

BSでやっていたブルマのたわごと。

感動のシーンのはずなのになぜか笑ってしまう。

だってこのシーンを模したコントを思い出しちゃうの。

アオボウシインコだったんだねー。

aoboushikiichi01.jpg

aoboushibiruma.jpg

aoboushikoji01.jpg

aoboushikoji00.jpg

aoboushikiichi02.jpg

オーイ、シヲンソウ、イッショニ、ゲンジツヘモドロウ

アア、ヤッパリジブンハ、モドルワケニハイカナイ



スポンサーサイト

 トリ

- 10 Comments

しをんそう  

>ちゅんこさん

確か本の設定とは違ったような・・・。
私もトリ飼いになるまでは知りませんでした。

子供向けのお話だったのですね。ビルマの竪琴って。

続編もあるみたいなので観て見たいです。

2010/01/07 (Thu) 17:54 | REPLY |   

ちゅんこ  

ええ!!!青帽子インコちゃんだったんですか!!
感動の名作ですが随分観ていなかったのでこんなかわいい(感動なのに)シーンがあったなんて知らなかった・・・。

2010/01/07 (Thu) 16:09 | EDIT | REPLY |   

しをんそう  

>araさん

ぜひともタツヤへ行ってDVD借りて観てみてくださいまし。

キイチは実直さわやかな役が似合うね。

ボウズ、いいわー。

2010/01/06 (Wed) 12:12 | REPLY |   

ara  

もうすっかり内容なんて忘れてたわ~。
だがしかし!気になりだしたのでツタヤへGoかな。

中井貴一って坊主頭とっても似合うね。

2010/01/06 (Wed) 11:04 | EDIT | REPLY |   

しをんそう  

>本能寺モエルさま

わー。モエルさま。
毛玉さんのところから覗き見させていただいておりました。

あ、やっぱりビルマに笑ってしまいますか・・・。
故・市川 崑監督もあちらで「あれはねえな」とか言っているかもです。
一日100本のタバコをモクモクさせながら。

グレゴール・権蔵さん、見てみたいです。
ちなみに私のあだ名は「げんぞう」です。

それにしてもモエルさんが「本能寺」さんだったとは。

御所車乱子ともどもよろしくお願いします。

2010/01/06 (Wed) 09:03 | REPLY |   

しをんそう  

>maruさん

うん。2羽ともアオボウシ。
木を切り倒して、枝に止まっている何羽ものアオボウシを網投げて捕獲するシーンにぎょっとなったよ・・・。


2010/01/06 (Wed) 08:57 | REPLY |   

本能寺モエル  

はじめまして。
毛玉さん経由でこちらを覗かせていただいております。

結構前から来ていたのですが、今日という今日はもう我慢ができずに書き込んでしまいました。

だって、ビルマの竪琴。

私もあの映画妙にツボにはまってしまい爆笑してしまうのです。

ダルンダルンの弦なのに、キンキンに張り詰めた音の出る竪琴とか。
オウムの、あいえ、インコですか?その鳥を使った代理おしゃべり合戦とか。
もうあんまり回想しすぎて、何処までが本当だったか何処からが自分の妄想だったか分からなくっているほどです。

すみません、わけのわからないおしゃべりをしてしまいました。

あ、私は現在は鳥飼いではありませんが、昔グレゴール・権蔵という名のセキセイインコを飼っていました。黄色いの。

2010/01/06 (Wed) 00:03 | REPLY |   

maru  

あー、これだ!
昔映画を見てこのシーンに感動したんだった。
2羽ともアオボウシかな。
パラダイス。

2010/01/05 (Tue) 23:01 | EDIT | REPLY |   

しをんそう  

>そうくさま

あら。エスプリだなんてそんな。
そうくさまは鳥飼いさまなのでしょうか?

2010/01/05 (Tue) 20:57 | REPLY |   

そうく  

 アハハハ、面白いですね。エスプリといおうか、何といおうか・・・まあヨウム飼いの実感ではあるのでしょうが (^-^;

2010/01/05 (Tue) 17:42 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。