ひのまるのすごい顔、よもぎの一瞥

ひのまるが、水浴びしたいと騒いだのでさっそく。

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久しぶりだったこともあり、かなり長時間お背中を流してやりました。夫が。

夫は

「水浴びが終わったら、しをんそうの頭でぶるぶるしなさいね」

と。

私は

「ひのまるや、わかってるね、あっちでやるんだよ」

と。

結果。

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ひのちゃん、すごい顔しないの。

あ、これではどっちの頭かわかりませんね。

いつだって夫より私のほうが髪の毛短いし。

これはしをんそうの頭です。

ぐすん。

一方よもぎ様は。

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夫のいない夜(天売島に旅立っていった)、緊張感溢れる中の放鳥。

なにげなく引き出しをあけたら「まっててスタンド」から一気に降りてきて目の前まで迫ってきました。

ひー。こわいよう。

焦るしをんそうを尻目に、よもぎ様は引き出しを物色後、布にも描けるペン(赤)を選択。

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こんな風に遊んでいると本当にかわいくて、ついついむぎゅっとしたり、なでっとしたりしたいという邪まな気持ちが・・・。
するとよもぎさまは、敏感にその邪念を感じたのか。


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・・・。嘘です。これっぽっちもそんなこと考えていませんよ、よもぎ様。

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