30日のよもぎ(ヨウム)、ハーブチンキ
2008.10.31 Fri
昨日、夫と一緒によもぎに会いました。
ケージから出してもらい、店員さんに抱っこされて仰向けになっても大人しくし、私が腕を出すとよいしょ、と乗ってきました。
話しかけていると、どんどん顔を私の口に近づけてきて、その距離わずか数ミリくらい。
夫は、何かの拍子によもぎが私の口か鼻を齧らないかとドキドキしていたようでした。
私はというと、不思議とあんなに怖かったよもぎの嘴への恐怖が全く無く、そのままずっと話しかけていました。
今になって思うと、なんて大胆な!と自分でもびっくりです。
夫の姿を見たときには喜びをいっぱい表現していたのに、なぜか夫が腕を差し出してもなかなか乗りませんでしたが、しばらくすると私の腕を上り、夫の腕へと移動していきました。
良かった・・・。夫がスネちゃうから。
「僕が仕事で忙しい間にしをんそうは足しげく通っていたから、抜かれたか・・・(抜かれたって、愛情獲得競争じゃないんだから)」とつぶやいていましたから。
よもぎは前からお気に入りのヒトの子用シリコンスプーンにたらしたバッチフラワーレメディのクラブアップル(毛引き対策)を、舌を出して舐めてくれました。
これなら、難なくレメディを摂取してくれそうで嬉しかったです。
また、オーガニックのハーブチンキ剤を2滴ほどたらした小松菜を食べてくれました。
このハーブはエキナシアと言います。
風邪などにいいハーブとして有名ですね。
ハーブはその一部分だけでなく全草を使うことが一番効果があるといいます。
ECLECTICというメーカーの商品は、全草(根・花・葉・種・・・)を使うポリシーで、100%オーガニックです。
チンキ剤というのは、はオルガノールと呼ばれるブドウアルコールで抽出後、抽出に用いたアルコールを純グリセリンに置換し、エッセンシャルオイルを加え、ビタミンCを強化したものです。ほんのり甘いシロップ状です。
アルコールは抜けており、砂糖不使用なので安心です。
ECLECTIC エキナシアプレミアムブレンド
エキナシアを選んだのは抗ウイルス、免疫強化、殺菌消毒、抗感染作用などの働きが確認されているためです。
参考にしているヨウムちゃんのHPによると、一日3回、1〜3滴を2週間飲ませ、そのあと2週間使用を中断して、再び開始という使用方法でした。
未開封でも開封された状態でも、ボトルに記載されている賞味期限で大丈夫で、
保存は、常温保存で大丈夫だそうです。ただし高温多湿は避けるようにとのことです。
粉末の場合は、1/4か1/3カプセルを水気のある食物に振りかけて3週間使用。2週間使用を中断し、ふたたび開始します。
ECLECTIC エキナシアルート(※ルートとは根のこと)
上記2つはヒト用ですが、アニマル用に作られているものもあります。
アニマルズアパスキャリーというメーカーで、やはり植物性グリセリンベースのチンキタイプのハーブサプリメントです。
ペット専門のハーバリストが特別に調合しており、全米でもっとも獣医師に使われているハーブサプリメントです。
ただこちらも、商品説明だと犬や猫用なので使用量が鳥には多すぎるので、1回に2滴程度にとどめたほうが良いと思います。
使ってみたい方で不安な方は主治医さんかメーカーに問い合わせなどしてみてください。
よもぎは、血液検査で抗酸菌が乗っていたということから、脾臓・肝臓への感染が疑わしいということなので、バードックを注文しようかと思います。
バードックは血液浄化作用があります。ごぼうですものね。
アニマルズアパスキャリー バードックプラス
それからアルファルファ。乾燥したものを食べさせている飼い主さんも多いかと思います。
小腸内のダイオキシンや有害ミネラルを体外に排泄する小腸デトックス効果があります。
アニマルズアパスキャリー アルファルファ ユッカブレンド
(※ユッカは消炎作用、消化促進作用、浄化・解毒作用があり、肝臓と腎臓などの器官を浄化し、血行を促進し組織を修復し、損傷した組織の悪化を防ぎます。)
前述のエクレティックでも粉末タイプのバードックとアルファルファがあるので、チンキはどうも・・・とうかたはご飯に混ぜるなどしてこちらのほうが使いやすいかもしれません。
ECLECTIC バードック
ECLECTIC アルファルファ
さて、今日よもぎはクリニックに行き、再検査のため店員さんがためてくれた7日分の糞の提出と採血をするのですが、店員さんの承諾を得て、私も同行できることになりました。

ケージから出してもらい、店員さんに抱っこされて仰向けになっても大人しくし、私が腕を出すとよいしょ、と乗ってきました。
話しかけていると、どんどん顔を私の口に近づけてきて、その距離わずか数ミリくらい。
夫は、何かの拍子によもぎが私の口か鼻を齧らないかとドキドキしていたようでした。
私はというと、不思議とあんなに怖かったよもぎの嘴への恐怖が全く無く、そのままずっと話しかけていました。
今になって思うと、なんて大胆な!と自分でもびっくりです。
夫の姿を見たときには喜びをいっぱい表現していたのに、なぜか夫が腕を差し出してもなかなか乗りませんでしたが、しばらくすると私の腕を上り、夫の腕へと移動していきました。
良かった・・・。夫がスネちゃうから。
「僕が仕事で忙しい間にしをんそうは足しげく通っていたから、抜かれたか・・・(抜かれたって、愛情獲得競争じゃないんだから)」とつぶやいていましたから。
よもぎは前からお気に入りのヒトの子用シリコンスプーンにたらしたバッチフラワーレメディのクラブアップル(毛引き対策)を、舌を出して舐めてくれました。
これなら、難なくレメディを摂取してくれそうで嬉しかったです。
また、オーガニックのハーブチンキ剤を2滴ほどたらした小松菜を食べてくれました。
このハーブはエキナシアと言います。
風邪などにいいハーブとして有名ですね。
ハーブはその一部分だけでなく全草を使うことが一番効果があるといいます。
ECLECTICというメーカーの商品は、全草(根・花・葉・種・・・)を使うポリシーで、100%オーガニックです。
チンキ剤というのは、はオルガノールと呼ばれるブドウアルコールで抽出後、抽出に用いたアルコールを純グリセリンに置換し、エッセンシャルオイルを加え、ビタミンCを強化したものです。ほんのり甘いシロップ状です。
アルコールは抜けており、砂糖不使用なので安心です。
エキナシアを選んだのは抗ウイルス、免疫強化、殺菌消毒、抗感染作用などの働きが確認されているためです。
参考にしているヨウムちゃんのHPによると、一日3回、1〜3滴を2週間飲ませ、そのあと2週間使用を中断して、再び開始という使用方法でした。
未開封でも開封された状態でも、ボトルに記載されている賞味期限で大丈夫で、
保存は、常温保存で大丈夫だそうです。ただし高温多湿は避けるようにとのことです。
粉末の場合は、1/4か1/3カプセルを水気のある食物に振りかけて3週間使用。2週間使用を中断し、ふたたび開始します。
上記2つはヒト用ですが、アニマル用に作られているものもあります。
アニマルズアパスキャリーというメーカーで、やはり植物性グリセリンベースのチンキタイプのハーブサプリメントです。
ペット専門のハーバリストが特別に調合しており、全米でもっとも獣医師に使われているハーブサプリメントです。
ただこちらも、商品説明だと犬や猫用なので使用量が鳥には多すぎるので、1回に2滴程度にとどめたほうが良いと思います。
使ってみたい方で不安な方は主治医さんかメーカーに問い合わせなどしてみてください。
よもぎは、血液検査で抗酸菌が乗っていたということから、脾臓・肝臓への感染が疑わしいということなので、バードックを注文しようかと思います。
バードックは血液浄化作用があります。ごぼうですものね。
アニマルズアパスキャリー バードックプラスそれからアルファルファ。乾燥したものを食べさせている飼い主さんも多いかと思います。
小腸内のダイオキシンや有害ミネラルを体外に排泄する小腸デトックス効果があります。
アニマルズアパスキャリー アルファルファ ユッカブレンド (※ユッカは消炎作用、消化促進作用、浄化・解毒作用があり、肝臓と腎臓などの器官を浄化し、血行を促進し組織を修復し、損傷した組織の悪化を防ぎます。)
前述のエクレティックでも粉末タイプのバードックとアルファルファがあるので、チンキはどうも・・・とうかたはご飯に混ぜるなどしてこちらのほうが使いやすいかもしれません。
ECLECTIC アルファルファさて、今日よもぎはクリニックに行き、再検査のため店員さんがためてくれた7日分の糞の提出と採血をするのですが、店員さんの承諾を得て、私も同行できることになりました。


コメントありがとうございます。
ミ○シィのほうにメッセージしますね。
管理人のみ閲覧できます