病院から①

小鳥のクリニックより経過報告の電話あり。

朝空腹時での体重61グラム。

ケイティイグザクトブリーダータイプより、病院で使用のフォーミュラーAAのほうが食いつきが良かったため、差餌はそれを使用し、朝、昼、晩の3回ということ。

シードは3粒ほど自分でついばみ、砕いたペレットはなめる程度しか食べなかったとのことだが、元気はあり羽づくろいなどしているそうだ。
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