ひのまるの巣

オカメインコ・ヨウムの日々と 北の大地の住人の確かな日常。円山動物園に出没します。

てふてふ

朝、ベランダの立ち枯れたバジルにてふてふがいた。

DSC_8661s.jpg

無農薬で育てた小松菜(ひのまる用)についていたアレが大きくなったのなら、嬉しい。

スポンサーサイト

 イキモノ

4 Comments

しをんそう/またの名を乱子  

>インコ母さんへ


>インコ母さん

てふてふ、なんと今朝またベランダにいました。
見つけた日の夕方にはもうどこにもいなかったのに、戻って来たのでしょうか。

よもぎにもいつかは青菜のたぐいを食べてもらいたいところですがよほどの空腹でもない限り難しいかもしれません。
なにせペットショップで高カロリーそうなオウムミックスの中でもひまわりばかり食べていたようなので…。


冬に回転は、車でです!(笑)


2015/11/20 (Fri) 16:17 | REPLY |   

インコ母  

ありがとうございます。

乱子さん、ポンに涙を流して頂きました事に お礼を申し上げます。

泣かせてしまいましたね。 私はもう大丈夫ですから、涙を乾かしてくださいませね。

てふてふさん、、、そうですね。確かにお花をプラケースに入れて少しの間は飼えるかもですが、
やはり自然に任せた方が良いと思います。これから蛹になるのではありませんので。

あ、よもぎちゃんは小松菜は好きじゃありませんでしたか(^^;
ウチのボウシインコ2羽も、いらないよと、放りだすか、無視します。
雛時代から食べさせていると、青菜好きに育ちますね。 ひのまるちゃん、ダイエットのため?
に小松菜の消費が早い・・・(笑) 大変 結構です(拍手)

◎ 乱子さん、前回の「冬に半回転した」のは車ででしょうか?
 

2015/11/19 (Thu) 18:25 | EDIT | REPLY |   

しをんそう/またの名を乱子  

>インコ母さんへ

>インコ母さん
そうなのです。私もカーテンを開けて、一瞬目の端っこに映った何かに違和感を感じて窓からのぞいて驚きました。
小松菜の幼虫は越冬するものだと思っていたのに、気温が高かったせいか勘違いしてしまったのでしょうか。
おっしゃるとおり羽も綺麗な状態で、孵化したばかりの子じゃないかと。
成虫になったてふてふの寿命は10日ばかりと聞いたことがあるのですが、それにしてもこの寒さではかわいそうで
虫かごでも買って来て育てようかと迷ったものの、どうせ短い命ならやはりお外で天寿を全うするほうがいいかな、と思い直しました。

飼い主孝行なポンちゃんのエピソードに、PC前で鼻水と涙がだくだくです。
落ち着いてからコメントにお返事をと思うのに、また書いているうちにじわーっときてしまってなかなかキーボードを打つ手が進みません。
コエゾツガザクラが墓標、とても素敵です。
我が家はお庭はありませんから、いつかその時がきたら、お骨にしてもらって家の中で…という感じですね。

ひのまるは挿餌の時期から育てましたが、その際に細かく刻んだ小松菜を大量に混ぜていました。
そのせいか、小松菜が大好きで、ダイエット中の昨今はそれまで以上に小松菜の減りが早い気がします。

よもぎにも青菜を食べてもらいたいのですが、小松菜は遊んだだけで放り投げてありました…。





2015/11/19 (Thu) 11:59 | REPLY |   

インコ母  

こんなに寒いのに!

まだモンシロてふてふさんが居るのですか!! ひのまるちゃん用の小松菜に幼虫がいた・・・。
もう、「幼虫は蛹になって春を待つ」でしょうに、このまま冬越しは出来ないはずの蝶なのに。
でも、羽は傷んでいませんね。蝶になるのが遅かったのかしら?

ウチもポン(ヤマブキボタン)用に、プランターに小松菜を植えていました。
同じく無農薬です。でも、部屋の窓際で育てたのが多かったので、モンシロ蝶の幼虫を見る事はありませんでしたね。

青菜(特に小松菜)はカルシウムもビタミンも多く、鳥さんにはお勧めの野菜ですね(^^)
青菜を食べる仔は、健康なそうですもの。ひのまるちゃん、優しい乱子ママで良かったですね~♪
よもぎちゃんも小松菜は食べるのでしょうか? 真冬でも、明るい窓際なら育つ青菜ですものね。
ウチは絶やさないように、プランター3個に順番に種を蒔いて育てていました。

ポンは昨年の3月に虹の橋に飛んで行きました。お別れの日は、私の手の中で2時間抱かれて逝きました。
逝く時は私の手の中で。と、思っていましたので 飼い主孝行なポンでしたよ。
ただただ、ありがとう、ありがとう、楽しかったよと、静かに撫でながら話しかけていました。涙がポンに落ちないように
注意していましたので、私としては、悲しいながらも少し冷静に見送れたと思います。
享年19歳(18歳2ヶ月 長寿さんでした)。挿し餌をしながら育て、楽しく面白い思い出を沢山残してくれました。
ラブバの男の仔でしたが、滅多に咬まない良い仔でしたよ。
ムスメに報告するのが辛かったです。一緒に暮らしていた頃は、ムスメに一番懐いていましたので。
それでも、話したら泣きながらも納得しました。
翌日 ペット葬儀社でお骨にし、49日に庭にお骨を埋葬し、5月にコエゾツガザクラを墓標として
植えました。 ポンのように可愛いらしく、ピンクの花が咲く高山系の植物です。

てふてふさんから話しが逸れてご免なさいね。

鳥飼いの皆様の愛鳥さんが天寿を全うし、みんな大好きな飼い主さんの手の中から、虹の橋に飛んで行ける事を
心から願っております。

2015/11/17 (Tue) 23:55 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment