正式には「ほぼ日刊イトイ新聞」。
「糸井重里が主宰する、インターネットで毎日お送りする、ちょっとほかにはない、たのしい新聞」
(サイト説明より引用)
秘書仲間にこのサイトを教えてもらったのはもう7年前。
彼女は某大学のインド哲学科卒だけあって、とっても個性的かつ魅力的な女性。
その彼女がオススメしてくれただけあって、虹色な魅力を放つサイトです。
ほぼ日ストアでは、ハラマキなんかも買ったりしてけっこうマメにチェックしています。
で。
その新メニューのひとつ、「関根勤の もしもの世界」。
第2の「もしも」はなんと
「もしも 関根さんがインコだったら」
読者からの「もしもインコだったら どのような飼われ方をされたいですか?」という問いかけに
対談形式で関根さんが答えています。
私は、いちいちごもっとも!と思いながら読みました。
皆さんもぜひぜひ読んでみてください。
話は変わって、久しぶりに羊毛フエルトをちくちくしています。
相変わらず羊毛をあやつるのは難しい・・・。
2度ほどニセモノのひのまるに挑戦しましたが、2羽とも納得がいかず
作り直しているところ。
じゃん。

今までで一番デキがいい。(と、自分では思う)
ちょっと首をかたむけたポーズです。

初めて羊毛フエルトで作ったニセモノはあきらかに顔がインコっぽくなくてがっかり。

2羽目は少し慣れてきたものの、横顔しかインコに見えず・・・。

この2羽と比べたら、ずいぶんニセモノがホンモノっぽくなってきたと思いませんか?
(思って〜〜)
あとは翼、しっぽ、あんよを作るのですが、途中で飽きてやめるかも。

ひのまるに愛の手を
















































