2008年05月

ひのまる、ぴよちゃんとひよちゃん

ひのまるは「羽飛び出し防止枠」にもだいぶ慣れたようで、
朝の「ふんふん」も大きいのが2個になりました。

週末、お洗濯モノを取り込んで例の「ことりさんの洗濯ばさみ」の「ぴよちゃん」を椅子のせもたれにとめておいたら・・・。

ひのまるが興味を!


piyopiyohinomaru.jpg


このまま気に入って遊んでくれるのなら、1羽だけあげようかとも思いましたが・・・

すぐにティーバッグの糸をはみはみ。

ひのまるは、マグカップから出ているティーバッグの糸と紙のタグが大好き。

紙タグはすぐに外し、そのあとは心ゆくまで糸をはみはみします。

hamihami.jpg


そしてめずらしく撮影に成功したヒヨドリの「ひよちゃん」とひのまるのツーショット。

hiyocyann.jpg


お花用の場所がいつのまにかヒヨドリのりんご置き場に・・・。
うちに来るヒヨドリは、なぜかバードテーブルに何度りんごを置いても、
このプランターに落として土の上で食べるのです。
外敵から見えないから安心なのかしらん。

そして写真には1羽しか写っていないけれど、最近は2羽で来ることも多く、りんごの減りが早いこと。
扶養家族が3羽になったような・・・。

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ひのまるに愛の手を

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ひのまるのふんふん

今朝、ひのまるのケージを掃除しようと底トレーを引き出すと、
ふんふんがとっても少ない。

熟睡していないのは数日前からだけど(おおきいのがなく、小さいのが5~6個くらいだった)、

異様に少ない。

3個くらいしか、ない。

どうしたんだろう。

当人はそんな心配をよそに「おっはよー!!おっはよー!!!」と耳元で大絶叫。

それに応えながら水入れを交換しようとすると・・・。

unko001.jpg


※モノがモノなのでサムネイルにしました。

寄ってみます。(寄らなくていい?)

unko01.jpg


・・・。

ひのまる、おまえ、水洗トイレがいいのかい?

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ひのまるに愛の手を



ひのまるのおうち、リフォームする

夫とふたり、工作をした。

↓こういうのを作って

kousaku.jpg


こんなのを取り付け

kousaku02.jpg


ひのまるのケージがこうなった。

kousaku03.jpg


まろんちゃんのおかあさんのcolorkoさんに倣って、ケージの2面はアクリルケースにぴたりとつけ、あとの2面を手作りの「すのこ」でカバー。

kousaku04.jpg


止まり木や餌入れも低い位置にセッティングして、いそいそとひのまるを中に入れると・・・

ものすごく嫌がった。

嫌過ぎてケージの上部をずっとぐるぐる横歩き。
いつまでたっても降りない。

仕方なくもとの高さに戻した。

newcage.jpg

落ち着いている。
むー。ひのまるのために低層住宅にしようとしたのに・・・。
ま。いいか。
じゃあ前面にすのこを・・・。


kirawareta02.jpg


これまた嫌過ぎてマッハでケージのすみっこに避難。
そして非難の目。


だめか・・・

前面のすのこはあきらめることに。

はずす。

ご機嫌で止まり木に戻ってくる。

newcage04.jpg


豆電球もつけることだし、しばらくはこの方法で様子見することに。

皆さんからコメントでいただいたアドバイスや、ケージの情報などを参考に、いろいろと調べたのですが、なかなか今のアクリルケースにぴったりとくるもので、ステンレスで・・・というのは難しいようです。

ひのまる、しばらくはこんなリフォームで我慢してー。


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ひのまるに愛の手を

ひのまる、その後③

~報告が遅くなりましたが、さきほどコメントのお返事をさせていただきました。
おかげさまで、ひのまるも私たちもとても元気になりました~


今朝のひのまるは、「おっはよーおっはよー」も言えるくらいに元気。
ショック状態だった時には一切出なかったこの言葉。

ケースから出す時も、いやがっていた手のほうへすぐに乗ってくるようにもなった。
しばらくご機嫌で肩に乗っていたけれど、元気が出てきたのもあってつかまえるのには苦労する。

でも、足にも力が出てきたし、手の中からもがき出る時の力も、とても強くなった。
数日前まであんなに弱弱しかったのが嘘みたいだ。

ただ、ちょっとした物音に、びくっとすることが多くなった。
これまでは平気だったことが、今回の事故でとても敏感に反応してしまうのか・・・。

特に、金属がふれあう音にとても恐怖を感じるらしい。
事故と関係あるのかと、いろいろ考えてみる。
カチャ、という程度の音にこれだけ怯えるのはどうしたことだろう。

何かがトラウマになってしまったのか、心配。

夕方はとにかくケースから出たがって、ガラスケースをなんとかよじのぼろうと必死だった。

体重は96グラム。

明日はいよいよ事故の日から7日目の再診。
見た目にはもう本当に元気に見えるひのまる。
あとはN先生の診断を仰ぐのみ。

あの、今思い出しても苦しくなるような事故のあと、ここまでひのまると私が元気になれたのは
ブログを読んでくださってコメントを寄せてくださった皆様のおかげです。

ささやかで更新もあまりない「ひのまるの巣」を読んでくれる人達がいたのだ!とびっくりもしています。心強く、ぽかぽかとした気持ちです。ありがとうありがとう、本当にありがとう。




ひのまる、その後②

1日遅れで毎度申し訳ないのですが、さきほどコメントのお返事をさせていただきました。

昨日夕方仕事から戻ると、ひのまるはやはり食べていなかったようで体重は93グラム。
でも、とてもケースから出たがっていて、私が手を洗う間も「ぴゅいぴゅい」と鳴く。

外にだすと、たたたた、と肩にかけのぼった。
ふりむいても、ちょっとびくっとはするけれど噛み付くことはなかった。
投薬の準備をしている間、「こちょこちょこちょ」とご機嫌だった。

こちらも「こちょこちょ」と応えると、口元を見上げるようなかたちで胸までよじのぼってきたので
そこをタオルでふんわり覆ってつかまえる。
まだ「こちょこちょ」と鳴いている。
くるっとひっくり返すと、気づいたようでもがきだしたけれど、
なんとか飲み薬を1滴、くちばしの間に落とす。

すぐにはケースに戻さずに解放してやると、テーブルに飛び移った。
「ひのちゃん、飛ばないで」と言った瞬間、テレビの上に飛んで片足をあげた。

普段はこの仕草に加えて「ヒノマル、オイデ」としゃべる。

自分のほうに来て欲しいときや、自分を呼んで欲しいときにこの仕草をするので
テレビにほうに迎えに行き、手を出すと、ちょこんと乗った。

だいぶ、元気になったんだ。少なくともショックからはだいぶ立ち直っているに違いない。

少しの間、そのまま一緒に居て、ケースに戻すとエサを食べ始めた。
おなかがすいていたらしく、間をおかずついばみ続ける。

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そのうちに、自然木の止まり木の長さを調整するために挟んであるバルサ材を齧りだした。
遊びが出るってことは、余裕が出てきたに違いない!

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今朝の糞は、7個ほどが1箇所にかたまってあった。
昨日よりは熟睡しているのかな。

ケースの中の止まり木は、自然木のほうがすべらなくて落ち着くみたいだ。

土曜日の再診まであと2日。
もっともっと元気になって「もうだいじょうぶですよ」と言われたい。

でもその後の心配はケージのこと。
夫はまたパニックを起こしたことのことを思うと、今までのケージは使いたくないと言う。
翼が入ってしまわないような、そういうケージを探したけれど、ステンレスで、大きさがあって、格子状になっているものなんて見つからない。

とりあえずの対策として、元のケージを、バーベキューのときの網とかで覆うなど考えているけれど、いい案だとは思えない。

木の枠をつくってキリで孔をあけ、ステンレスの棒を固定していきケージを自作・・・などと夫は思案中。

夫がDIYが得意ならまだしも、それは私にとってとても不安な方法です・・・。

ひのまる、その後①

~みなさま、あたたかい励ましのコメントをありがとうございます。
コメントのおかげで私自身気持ちを強く持つことができ、元気に振舞うことで、ひのまるの回復が早まっているように思います。ただいまお返事をさせていただきました。~


昨日夕方、ひのまるは殆ど食べていないようだった。
朝の投薬時にかなり暴れ、夫の手から逃げ出し、追いかけられつかまえてさされた目薬にもがき、飲み薬でふるふると首を振り・・・

飛ぶと体力を消耗してしまうので、そのまま看護ケースへ戻したのだけれど
相当ショックだったようだ。

ケースの中でぷるぷると震えて緊張状態だったので気になっていたけれど、やはり食べる気持ちが失せてしまったのか・・・。

もしかしたらダメなことかもしれないけれど、ひのまるをケースから出して少しスキンシップをはかることにした。
案の定、ケースの引き戸を開けただけでひのまるはおびえ、手に噛み付いてきたけれど、
辛抱強く話しかけていると、そのうち手をつたいケースから出て肩に乗った。

肩のひのまるを見ただけで、ひのまるは威嚇してくる。
正直しょぼん、となるけれど「今は何もしないよ、だいじょうぶだよ」と話しかけ、
エサ入れや水入れを綺麗にしたりする。

しばらくひのまるは目をあわすのを許さなかったけれど、やがて肩から降り、手首までやってくるようになった。
とはいえ警戒しているので、どちらかの手がちょっとでも動くと肩にかけのぼってしまう。

そんなことを繰り返し繰り返し・・・だいぶ時間も経過した頃、ひのまるは私がつまんでいた粟穂のかけらに向かって肩から降りてきた。

そのままじっとしていると、おそるおそる粟穂をついばみはじめた。
粟穂のかけらがなくなってもまだ手首にいたので、今度はエサ入れのシードを一粒つまんで見せると
それも指と指のあいだにクチバシを突っ込んで食べた。

一粒、また一粒と食べた。

情けないけれど、涙が出た。

そのうち、ひのまるは「なでて」のポーズをした。
黄色い頭をさげて、ちょっと指にくっつけて。

ただ、いつも撫でている冠羽の裏側は羽がごっそり抜けて打撲で痛むらしく触れると嫌がるので
ほっぺたをかるくなでてやるだけ。

それでもひのまるは目をつぶって気持ちよさそうにした。

「ひのちゃん きもちいいね」と話しかけて、ひのまるもだいぶ満足した頃、
看護ケースに戻した。

その後はケースの中でも粟穂とソバの実を食べてくれ、夜には96グラムになった。

一昨日から、ひのまるのケース台の下のほうに豆電球を点灯したまま寝ている。
パニックが怖いからなのだけれど熟睡できないのでは・・・とも思う。

健康時の朝の糞は、ためておいたものをイッキに出すという感じでとても大きいのをひとつするけれど、今朝は小さいのが6つほどだ。

ちょっと気になりながら、ひのまるをケースから出す。
やはりちょっと躊躇していたけれど、夫の差し出した手に乗って、それから私の肩によじのぼってきた。
すぐにつかまえて投薬するのはやめて、しばらくその状態で話しかけたりする。
体重は96グラム。

夫とふたり口笛を吹くと、ひのまるも少し応える。

そのうちにちょっとご機嫌になり「こちょこちょこちょ・・・」と言い出したところを
タオルでふわっとくるんでみた。

ひのまるはタオルでくるまれながら「こちょこちょ」と言い続け、仰向けにされるとハッと気づいたのか
少し、もがいた。

昨日から目薬はもうしなくてもいいということだったので飲み薬を1滴。

そうしてケースに戻すとやはり震えて緊張状態。
それでもしばらくすると「ぴよ」と鳴いた。

無言よりはずっといい。
投薬はこの、タオルでくるむやり方にしよう。


昨日夕方、クリニックに状況を報告したところ、ひのまるの体重は健康時も増減の幅がけっこうあるほうなので、80グラム台前半にならなければ、大丈夫でしょう、とのこと。
N先生には日曜からひきつづいて、お忙しいところを電話に出ていただいて申し訳ないです。


ひのまる、急患③

~コメントをくださった皆様、本当にありがとうございます。
遅れてしまいましたが、お返事をさせていただきました。~


昨日の午後、ひのまるをキャリーケースから爬虫類用のガラスケースに移した。

tatakauhinomaru02.jpg

キャリーケースはドッグキャリーのような感じで開口部がステンレスメッシュのためにひのまるの
細かな様子が把握できない。

ケースは保温器具などのコードを通せる網天井になっている。
ペットヒーターを角に設置し、かなり高温になることを考えてダンボールでガード。

湿度・温度計をケース下に、簡易温度計をケース上部に貼った。

止まり木は適当な長さのがなかったので、バルサ材で調節。
底から5ミリくらいの高さに設置。

エサ入れは陶器のものにし、へりに粟穂を立ててはさんだ。
水入れは透明なガラス製のものに。

ガラスケースは引き戸になっているので交換もしやすい。

早速ひのまるに入ってもらった。
初めはうろうろとしていたけれど、そのうちに落ち着いたようで、
エサ入れのふちに止まった。

どうも止まり木の位置がよくなかったらしく、止まり木にいると尻尾がヒーターを覆っている
ダンボールに触れるのがいやみたいだ。

tatakauhinomaru.jpg


すぐにまた止まり木を直すよりもガラスケースにひのまるが慣れるのを待つ。
エサ入れのふちに止まらざるをえないのが功を奏したのか、
粟穂を少しついばんだ。

そして水入れの水を3口から4口ほどごくごくと飲んだ。

「おいしいね おいしいね」などと話しかけていると
また粟穂を少しついばんだ。

声をかけるのが大事だと、皆さんからのコメントなどでわかったので
いろいろと話しかける。

すると、ひのまるが「ダイジョーブダヨ」「コチョコチョ」とおしゃべりした。
そしてまた少し粟穂をついばむ。

これはいい傾向だと思い、ケースのそばに座っていろいろと話しかけた。
粟穂をついばむたびにちょっと大げさに褒めたり。

ひのまるは、ヒトがテーブルでごはんを食べ始めると自分も一緒になって食べ始めるので
私も1日半殆ど何も食べておらずさすがに空腹を感じたこともあって、隣で一緒にごはんを
食べた。
ひのまるはじーっと私を見ては、数粒ずつくらい粟穂をついばむ。

そして途中、私がお茶を入れにキッチンへ立つと、あの、懐かしい呼び鳴きを
小さいけれど、した。

「ぴゅいーぴゅいー」

それを聞いて本当に嬉しくて、少しホッとした。

午後1時くらいの時点でひのまるは前日病院で計ったときと同じ96グラム。

夕方には、粟穂をたくさん食べて97グラム。

投薬の際に止まり木の位置を変更したらひのまるはきちんとそこに止まった。
羽づくろいしたり、うつらうつらしている。

夜、夫が帰宅すると「タダイマ」も言った。

そして今朝、投薬の際にものすごく嫌がり夫の手からぱたぱたと飛んだ。
体力を消耗するといけないのでなんとかつかまえてもらい、
目薬、飲み薬をやり(やっぱり飲むほうはうまくいかずほとんどこぼれた)、
ケースを掃除してひのまるを戻すと、暴れて疲れたのか膨らんで目をつぶってしまった。

治療のためとはいえ、辛い辛いと夫とふたり落ち込んだ。
体重は95グラム。
糞を6つくらいしていた。

夕方に体重をはかり、減っているようであれば病院に電話、必要があれば強制給餌してもらうことになっている。

歌を歌ってきかせると、ジーっと聞くそぶりをした。

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ひのまる、急患②

昨日夕方、N先生から電話をもらった。

朝に急患で診てもらえた上に、その後の様子を心配してくださったのだ。

その先生の声を聞くだけで泣き出しそうになるくらい不安だ。

ひのまるは、保温しても膨らんだまま、声をかけてもすぐに目をつぶってしまう。

最近体重が100グラムになってしまって、少しお休みしていた大好物の粟の穂も少しついばんで

その後は食べない。

N先生は強制給餌したほうが良いのかもしれないとのことで、朝に加えてこの電話の直後にも

ひのまるを診てくださった。

目薬と飲み薬も持参して、先生にお願いした。

ひのまるは、先生のところにいくと少しおしゃべりをした。

朝にはなかったことなので、少しずつだけれど回復しているのかもしれない。

処置が終わり体重をはかるために体重計に乗ったとたん

「ダイジョウブダヨ」とおしゃべりした。

ひのまるは、ちょっと不安なとき、大丈夫じゃないときにこれを言う。

ひのまるのケージ内の様子を伝えると、事故のあったケージなので緊張状態なのかもしれないということだったので、保温、安静のふたつができるのであれば、どんな看護環境でもいいと聞き、通院時のキャリーケースを、ケージを入れていたアクリルケースにそのまま入れて保温することにした。

28度でも寒そうにしているので、32度に設定。
ケージよりは落ち着いているように思える。

話しかけると目をぱっちりと開けるけれど、すぐにまたつぶってしまう。
「コチョコチョ」「ポッポッポ」を少し言うけれど、すぐにうつらうつら。

いつもなら大喜びの玄関のピンポーンの音にも反応せず。
鍵を開ける音にも「タダイマ タダイマ」の反応なし。

キャリーケースから出たがるそぶりを見せるけれど、安静にして飛ばさないこと、を守らなければ。

飢餓糞?と思われる鮮やかな緑色の糞を今朝4つほど回収。
必要があれば先生に見せられるようにパニック後から交換ごとに敷き紙を保管している。

今朝は夫にひのまるをつかまえてもらい、目薬とさし、飲み薬を飲まそうとするも飲み薬はくちばしの間からこぼしてしまう。
小さい頃に飲ませたときは、くちばしの間から1滴落とすとハミハミとして飲んだのに・・・。

キャリーに閉じ込められていることがストレスにならないか、一度も使用したことのないガラスの水槽にしたほうがいいのか、それとも事故のあったケージがいいのか・・・そんなことをぐるぐる考えている。

昨夜はひのまるのそばに布団を敷いて結局一睡もできなかった。

飼い主がこんなんではひのまるに不安が伝わって良くないと思いつつどうすることもできない。
弱いなあ。
困ったなあ。
泣けてくる。


ひのまる 負けず嫌い

リーメントの「飼ってみたいなかわいいあのコ 」は以前ブログで紹介したのですが、手違いで購入できませんでした。

その後、いくら買ってもオカメインコが出ず、そのうちに熱も冷めていました。

昨日、偶然にも中身が見える状態で300円で売っていたため即購入♪

ひのまるがあそぼーあそぼーと騒いでいるにもかかわらず、袋から出してニヤニヤ眺めていると。

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なにをそんなに見ているのさー 


ひのまるもやってきた。

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これのどこがいいのさー

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なんか ひのと色違うしー

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・・・。

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あ。

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かわりに ひのがそれやったげる

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ひのまるに愛の手を